眼鏡橋

眼鏡橋

明治40年に建築され、かつては眼鏡のように2つのアーチがあったようです。 橋の上からだとその全容はわかりませんが、川に降りてみると緑からの木漏れ日の中に忽然と現れるコケに覆われたレンガの橋が、きれいに見えてきます。

新大杉谷橋(赤橋)

新大杉谷橋(赤橋)

大台暮らしにも何度か登場している新大杉谷橋、通称赤橋と呼ばれています。いつみても絵になります。 登山センターから大杉谷の登山口まで続く道路にかかっています。 この吊橋を車で渡るには、ちょっと勇気が必要です。